石油王の横で眠りたい

2000年生まれ、備忘録

脱出

生き急いでた気がしてならない。

しかしこのループからはいつか抜けると思っていたよ。

これは結果論にしか過ぎないけれど、

「明けない夜はあってもいい」ということだ。

 

きっとそれは人生の谷の部分であるけれど、明けない夜が来ることはない、を信じて自分を恨む必要は無いということだ。